エポスカードのポイントをわかりやすく解説!お得なため方・使い方を教えます

エポスカードを利用している方は、お支払いやチャージ、キャンペーンなどで「エポスポイント」がたまります。

エポスポイントをためるとマルイのお買い物に使えますし、Amazonギフト券やANAのマイルにも交換できてとてもお得だよ!

エポスポイントをお得にためる方法を知っておくことで、通常の還元率0.5%を大きく上回る割合でポイントを取得することが可能です。

今回は、エポスポイントを効率的にためる方法、お得に使う方法を解説します。

ご自身にとってエポスカードがお得な選択肢になるのか、もっとお得にエポスカードを使うためにどうすればいいのか、この記事で必ずわかりますよ。

エポスカードのおすすめポイント
  • 年会費無料
  • 年会費無料で海外旅行傷害保険が自動付帯
  • カード利用でポイントがもらえて200円=1ポイントで使える
  • Amazonギフト券やANAマイルなど
エポスカードがおすすめの人
  • 年会費を払いたくない人
  • 海外旅行に行く人
  • たまったポイントでお得にお買い物をしたい人

※2022年7月時点の情報です

エポスカードのおすすめポイント

エポスカードとはどのようなカードなのか、概要についてご説明しましょう。

【エポスカードの概要】
年会費 永年無料
(ゴールドは年5,000円、プラチナは年30,000円)
発行日数 最短で即日
申し込み条件 高校生を除く、18歳以上
締め日と支払日 ■毎月27日払いの場合
前月28日~今月27日までの利用分が翌月27日の支払い
■毎月4日払いの場合
前月5日~今月4日までの利用分が翌月4日の支払い
国際ブランド Visa
付帯保険 海外旅行保険、最高500万円自動付帯
ポイント 200円=1ポイント、還元率0.5%
ポイントの使い道 Amazonギフト券、ANAマイル、プリペイドチャージなど

エポスカードは年会費が無料で、最短で即日発行することも可能です。

200円のお買い物で1ポイントたまるので、普通にお買い物をするだけでなく、エポスカードでお得にポイントをためましょう!

ポイントの使い道はお買い物以外にも、Amazonギフト券やマイル、プリペイドチャージへの交換なども可能です。

また、Amazonや楽天市場などでネットショッピングをした際の請求額から、ポイントを使って割引もできますよ。

海外旅行での保険が適用されるなどのお得な特典もあるため、クレジットカードを持っていない人はぜひエポスカードを作ってみてくださいね。

エポスカードのおすすめポイントは以下のとおりです。

エポスカードのおすすめポイント
  • 年会費無料
  • 年会費無料で海外旅行傷害保険が自動付帯
  • カード利用でポイントがもらえて200円=1ポイントで使える
  • Amazonギフト券やANAマイルなど
エポスカードがおすすめの人
  • 年会費を払いたくない人
  • 海外旅行に行く人
  • たまったポイントでお得にお買い物をしたい人

エポスカードのもっともおすすめできるポイントは、エポスポイントです。

この記事では、エポスポイントの基本情報やポイントを効率的にためる方法などについて、詳しくご説明していきます。

エポスカードのポイント(エポスポイント)の基本情報をおさらい

ここでは、エポスポイントについて基本情報をみてみましょう。

【エポスポイントの基本情報】
ポイントがたまる・使える店舗 マルイ・モディの各店舗
楽天市場やYahoo!ショッピングなどのネットショップ
店舗以外での使い道 携帯電話料金・保険・電気料金・ガス料金・水道料金
・固定電話料金・プロバイダ料金・放送料金・新聞購読料金
・電子マネー料金・家賃など
電子マネーへのチャージ Suica・楽天Edy・エポスVisaプリペイドカード
・スターバックスカード・au PAYプリペイドカードなど
ポイント還元率 200円=1ポイント、還元率0.5%
アプリ あり
キャンペーン 【カード発行時のキャンペーン】
下記のいずれかひとつ
・マルイ店舗で使える2,000円分の優待クーポン
・2,000円相当のエポスポイントプレゼント

エポスポイントをためる手段は、店舗でのお買い物以外にもネットショッピング、公共料金の支払いなど多数あります。

とくに公共料金などは常に支払いが発生するため、ポイントをとてもためやすいでしょう。

エポスポイントを効率的にためる方法

エポスポイントを効率的にためる方法について、詳しくご説明します。

ポイントを効率的にためる方法は、以下のとおりです。

以降では、それぞれの方法について深掘りしていきます。

店舗なら「マルイ」「エポトクプラザ」でお買い物をする

エポスカードは運営元が丸井グループなので、マルイでのお買い物でお得にポイントをためることが可能です。

現在マルイは、関東や東海、関西、九州などに27店舗展開しています。

マルイの店舗情報は、こちらお買い物で使うからご確認ください。

またマルイ以外にも、エポトクプラザというエポスカードユーザー向けの割引や、優待などのサービスを扱っている店舗もあります。

エポトクプラザには、全国のレストランやレジャー施設などが加入しています。

エポトクプラザの公式サイトで検索して、お近くのエポトクプラザを探してみましょう。

ネットショップなら「たまるマーケット」でお買い物をする

エポスポイントは、ネットショップでもためることが可能です。

たとえば、以下のようなネットショップでエポスポイントをためられます。

エポスポイントがたまるネットショップ
  • 楽天市場
  • Yahoo!ショッピング
  • Qoo10
  • ふるさと納税「さとふる」
  • ベルメゾンネット
  • ニッセンオンライン

このように、メジャーなネットショッピングサイトはほとんどが「たまるマーケット」です。

いつもお使いのネットショップでも、多くのポイントをためられるでしょう。

たまるマーケットはこちらから検索できます。

「楽天Edy」「モバイルSuica」にチャージして支払う

楽天EdyやモバイルSuicaでの支払い時にも、エポスポイントがたまります。

楽天Edyを使っている場合は、お買い物をするだけでポイントがたまるうえに、通勤時などにSuicaをお使いの場合は、交通費の支払いでもためることが可能です。

エポスポイントがたまる電子マネーは、以下のとおりです。

エポスポイントがたまる電子マネー
  • モバイルSuica
  • 楽天Edy
  • PayPay
  • d払い
  • EPOS PAY
  • Apple PAY
  • 楽天ペイ

電子マネーはほとんどが対応しているので、普段お使いの電子マネーでエポスポイントをためられるでしょう。

毎月の公共料金をエポスカードで支払う

毎月の公共料金の支払い時にも、エポスポイントをためられます。

たとえば、以下のような公共料金の支払い時にためることが可能です。

エポスポイントがたまる公共料金の支払い
  • 携帯電話料金
  • 保険
  • 電気料金
  • ガス料金
  • 水道料金
  • 固定電話料金
  • プロバイダ料金
  • 放送料金
  • 新聞購読料金
  • 電子マネー料金
  • 家賃

上記のとおり、ほとんどの公共料金の支払いでポイントがたまります。

公式キャンペーンでポイントをためる

エポスカードの入会時キャンペーンや随時実施中のお得なキャンペーンを利用して、ポイントをためることも可能です。

エポスカード入会時特典として、2,000ポイントもらえるキャンペーンを実施しています。

また各店舗にて、エポスポイントが10倍~20倍になるお得なポイントアップキャンペーンも随時実施中です。

エポスポイントの最新情報を詳しく確認して、お得な時期にお得にポイントをためましょう。

会員向け保険「エポラク」でポイントをためる

エポスカード会員向けの保険「エポラク」の保険料支払いでも、エポスカードのポイントをためられます。

エポラクは月々の保険料が数百円からで、けがや病気による入院を補償してくれる保険です。

さらに、手術補償や疾病放射線治療補償など、さまざまなサポートが付帯しています。

医療保険に入りながら保険料でポイントがたまるのは非常にお得なので、ぜひ加入を検討してみましょう。

エポラクについての詳細は、医療保険エポラクの公式サイトをご覧ください。

積立投資「tsumiki証券」でポイントをためる

マルイの積立投資「tsumiki証券」の利用でも、エポスポイントをためられます。

tsumiki証券はエポスカードを作ると利用できる、積立投資サービスです。

カードで自動積立ができるうえに、お金を使わないポイント投資も可能です。

また、tsumiki証券公式サイトでは、投資について学べるコンテンツが豊富に用意されています。

このようにtsumiki証券なら、エポスカードで上手に投資をしながらお得にポイントをためることも可能です。

お得にお買い物ができるだけでなく、投資もできるtsumiki証券をぜひ利用してみましょう。

ゴールドカード・プラチナカードへのアップグレードもおすすめ!

エポスカードには、通常のカード以外にもゴールドカード・プラチナカードがあります。

使ってみてよりお得に特典や優待を利用したいと感じたら、ゴールドカードやプラチナカードへのアップグレードもおすすめです。

ここでは、通常のカードとゴールドカード、プラチナカードの違いについてご説明します。

【エポスカードのアップグレード情報】
レギュラーカード ゴールド プラチナ
年会費 無料 5,000円 30,000円
ポイント ポイント還元率 200円=1pt 200円=1pt 200円=2pt
ポイント有効期限 2年 なし なし
年間ボーナス
ポイント
最大10,000pt 最大100,000pt
ファミリーボーナス
ポイント
最大3,000pt 最大6,000pt
お誕生月ポイント 2倍
選べる
ポイントアップ
あり あり
10%ポイント
プレゼント
5DAYS
あり あり
傷害補償 海外 補償対象 本人のみ 本人のみ 本人/家族
催行保証金額 500万円 1,000万円 本人:1億円
家族:2,000万円
国内 補償対象 本人/家族
催行保証金額 本人:1億円
家族:2,000万円
プライオリティ・パス あり
空港ラウンジ(海外) 2ヶ所 1,000ヶ所以上
空港ラウンジ(国内) ご本人のみ 同伴者1名まで
プラチナトラベル あり
グルメクーポン あり
コンシェルジュ あり
プラチナゴルフ あり

上記の表のとおり、ゴールドカードやプラチナカードは特典がとても豊富です。

ボーナスポイントやポイントアップを重視するなら、ゴールドカードでも十分な特典内容といえるでしょう。

一方で、旅行先でのラウンジ利用や障害補償などは、プラチナカードのほうが圧倒的に充実しています。

休暇や出張などで海外旅行や国内旅行によく行く、よりお得なサービスを利用したいという場合は、エポスカードのアップグレードがおすすめです。

また、利用状況によってはカード会社からインビテーションが届くことで、アップグレードすることも可能です。

インビテーションを受けてアップグレードすると年会費が無料になるため、お得ですよ。

インビテーション条件は明示されていませんが、収入が安定していてカードを頻繁に利用していると、インビテーションを受けられるようです。

お得にアップグレードしたいなら、エポスカードをいつも使ってインビテーションが届くのを狙ってみてはいかがでしょうか?

ここではとくに、以下の2つの特典について詳しくご説明しましょう。

ポイント還元率が最大3倍

エポスカードゴールドにアップグレードすると、「選べるポイントアップ」で最大3店舗までを選び、ポイントを最大3倍にできます。

よく使うショップを選べるポイントアップ対象に設定すれば、そのショップで支払った金額は200円で1ポイントから3ポイントにアップします。

カードをアップグレードすれば選べるポイントアップサービスが使えて、よりお得にポイントをためられるでしょう。

年間の利用額に応じたボーナスポイントを付与

エポスカードをアップグレードすると、年間のカード利用額に応じたボーナスポイントがもらえます。

それぞれのグレードのボーナスポイントは、以下のとおりです。

【エポスカードゴールドのボーナスポイント】
年間利用額 ボーナスポイント
50万円以上 2,500pt
100万円以上 10,000pt
【エポスカードプラチナのボーナスポイント】
年間利用額 ボーナスポイント
100万円以上 20,000pt
200万円以上 30,000pt
300万円以上 40,000pt
500万円以上 50,000pt
700万円以上 60,000pt
900万円以上 70,000pt
1,100万円以上 80,000pt
1,300万円以上 90,000pt
1,500万円以上 100,000pt

このように、エポスカードを使えば使うほどボーナスポイントがたくさんもらえるため、非常にお得だね!

エポスポイントをお得に使う方法

エポスポイントをお得にためられたら、ポイントをお得に使ってお買い物をしましょう。

エポスポイントをお得に使う方法は、以下のとおりです。

次項では、上記のお得に使う方法について詳しく解説していきます。

お買い物で使う

たまったエポスポイントは、マルイ・モディの店舗でのお買い物に使えます。

マルイ・モディの店舗は以下のとおりです。

【マルイ・モディ店舗一覧】
関東エリア 【東京】
有楽町マルイ・新宿マルイ本館・新宿マルイアネックス
・新宿マルイメン・渋谷マルイ・渋谷モディ・池袋マルイ
・上野マルイ・北千住マルイ・丸井錦糸町店・中野マルイ
・丸井吉祥寺店・国分寺マルイ・町田マルイ・町田モディ

【神奈川】
マルイシティ横浜・マルイファミリー溝口
・マルイファミリー海老名・戸塚モディ

【埼玉】
大宮マルイ・マルイファミリー志木・草加マルイ

【千葉】
柏マルイ・柏モディ
関西エリア 【大阪】なんばマルイ
【兵庫】神戸マルイ
東海エリア 【静岡】静岡モディ
九州エリア 【福岡】博多マルイ

商品と交換する

エポスポイントを商品やグッズに交換することも可能です。

エポスカード限定のグッズなどもあるので、欲しい商品があれば交換しましょう。

たとえば、現在以下のような商品と交換可能です。

交換可能な商品
  • すみっこぐらし オリジナルグッズ
  • オトメイト オリジナルグッズ
  • コーエーテクモゲームス オリジナルグッズ
  • ホークス×エポスカード オリジナルグッズ

交換可能な商品やグッズについての詳細は、こちらをご覧ください。

商品券・ギフト券と交換する

商品券やギフト券に交換するという方法もあります。

交換手数料などがかからないため、交換時に損をすることもありません。

商品券やギフト券に交換することで、お中元や内祝いなどの贈り物にも使えます。

交換できる商品券やギフト券は、以下のとおりです。

交換可能な商品券やギフト券
  • マルイの商品券
  • VJAギフトカード
  • クオ・カード
  • Amazonギフト券
  • Apple Store&iTunesコード
  • スターバックスカード
  • KEYUCAお買い物券
  • モンテローザお食事券

詳細については、こちらをご覧ください。

他社のポイントやマイルと交換する

他社のポイントやマイルに移行して使うことも可能です。

交換できるのは、以下のようなサービスです。

交換可能な他社サービス
  • ANAマイル(1,000ポイントで500マイル)
  • ANA SKYコイン
  • JALマイル(1,000ポイントで500マイル)
  • スターバックスカード
  • ノジマスーパーポイント
  • dポイント
  • Pontaポイント

ただし、ANAとJALのマイルは1ポイント=1マイルではなく、ポイントが目減りしてしまうので注意しましょう。

それ以外のポイントに交換する場合は、基本的に1ポイント=1マイルで交換できます。

詳細については、こちらからご覧ください。

エポスVisaプリペイドカードにチャージする

エポスポイントカードを、エポスVisaプリペイドカードのチャージすることも可能です。

エポスポイントは通常有効期限が2年ですが、エポスVisaプリペイドカードにチャージすることで有効期限が無期限になります。

しばらく使わずにポイントをためておきたいという場合は、この方法がおすすめです。

詳細については、こちらから確認できます。

ネット通販ご利用分をポイントで割引する

Amazonや楽天市場などでネット通販を利用した際の請求額から、ポイントを使って割引することも可能です。

ポイントは、1ポイント単位で割引に使えます。

ネット通販の請求額が大きい場合に使えば、支払いの負担が減ってうれしいですね。

なお、ネット通販の支払いにポイントを使う際には、エポスNetにログイン後「お支払予定額照会」から可能です。

詳細については、こちらから確認できます。

エポスカードの申し込み手順

エポスカードの申し込み手順について解説します。

エポスカードセンターでの店頭申し込みなら、カードを即日発行してもらえるよ!

ここでは、もっとも手軽に申し込めるWeb申し込みの手順をご説明しましょう。

申し込み手順

1.Web申し込み

エポスカードの申し込みサイトにアクセスして、Web申し込みをします。

2.必要事項を記入

カードデザインを選んだら、氏名・生年月日・連絡先などを入力し、申し込みを完了させましょう。

3.審査

審査が終了したら、メールが届きます。

4.カードの受け取り

店頭での申し込みなら、即日発行でカードを受け取って利用開始することが可能です。

自宅受取にした場合は、1週間ほどでカードが自宅に届きます。

エポスカードのポイントに関するよくある質問

最後に、エポスカードのポイントに関するよくある質問をまとめました。

ひとつずつお答えしていきます。

エポスカードのポイント還元率は?

エポスカードの還元率は0.5%で、200円につき1ポイントたまります。

なお、プラチナカードにアップグレードすると還元率が1%に上がり、200円につき2ポイントです。

詳細については、こちらエポスカードのポイント(エポスポイント)の基本情報をおさらいで解説しています。

エポスカードのポイントを効率的にためる方法は?

エポスポイントを効率的にためる方法は、以下のとおりです。

詳細は、こちらエポスポイントを効率的にためる方法をご覧ください。

エポスカードのポイントをお得に使う方法は?

エポスカードのポイントをお得に使う方法は、以下のとおりです。

詳しいポイントの使い方については、エポスポイントをお得に使う方法で解説しています。

エポスカードはどんな人におすすめ?

エポスカードがおすすめの人は以下のとおりです。

エポスカードがおすすめの人
  • 年会費を払いたくない人
  • 海外旅行に行く人
  • たまったポイントでお得にお買い物をしたい人

詳細は、こちらエポスカードのポイント(エポスポイント)の基本情報をおさらいをご覧ください。

まとめ

この記事では、エポスカードでためられる、エポスポイントについて詳しく解説しました。

エポスカードとは、以下のようなおすすめポイントがあるカードです。

エポスカードのおすすめポイント
  • 年会費無料
  • 年会費無料で海外旅行傷害保険が自動付帯
  • カード利用でポイントがもらえて200円=1ポイントで使える
  • Amazonギフト券やANAマイルなど
エポスカードがおすすめの人
  • 年会費を払いたくない人
  • 海外旅行に行く人
  • たまったポイントでお得にお買い物をしたい人

上記に当てはまる人は、ぜひエポスカードを作ってみましょう。

エポスカードを使うと、200円で1ポイントのエポスポイントがたまり、さまざまなことに使えます。

エポスポイントを効率的にためる方法は、以下のとおりです。

このように、ポイントをためる方法はたくさんあるため、普段のお買い物や生活でポイントをためられそうであれば、エポスカードの申し込みをおすすめします。

エポスポイントをお得に使う方法は、以下のとおりです。

お買い物だけでなく、商品や限定グッズとの交換や他社ポイントとの交換など、さまざまな方法があります。

ぜひこの記事を参考にして、もっともお得な方法でエポスポイントを活用しましょう!